河村康輔Untitled

  • コラージュ オン ペーパー,2017
    103×72.8cm×3枚
    ED.1(1点もの)
    3枚それぞれの裏にサイン
    額装

    Provenance
    SO1
    Wordless Statement
    Private Collection

当作品の内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

DESCRIPTION作品説明

  • ARTISTアーティスト情報
  • ARTWORK作品情報
  • MEDIAメディア
ARTISTアーティスト情報

河村康輔

エキシビション:
ボイマンス美術館(オランダ)
Fivepoint Arthouse (サンフランシスコ)
LUFF (スイス)
LANVIN en Bleu Presents “L’ATELIER“(フランス)
東京都美術館(日本)
PARCO MUSEUM(東京)

コラージュアートで世界を席巻する日本人アーティスト

1979年、広島県生まれ。東京在住。

特徴的なコラージュ、シュレッダーでマテリアル裁断して分解して 再構築したものなど、ストリート育ちの感性から生まれた独自手法によって、 作品は幻想的で唯一無二の世界観を植え付ける。

ファッションブランドでは、「A BATHING APE®」「C.E」「NEXUS VII」や 「adidas」「UNIQLO」など数々のコラボレーションを実施。
田名網敬一作品集『glamour』(2013)、森山大道「white and vinegar」(2012) での共作や作品提供など、アート界の巨匠からの信頼も厚く、国内外から 圧倒的な支持を得て作品は世に送り出されている。

2012年、スイスのローザンヌで開催されているフェスティバル「LUFF」にて個展を開催。 その他、ドイツ、フランスなど国内外の様々な美術館、ギャラリーで個展、グループ展を開催。 「INSIDE BABEL」は、オランダ・ロッテルダムのボイマンス美術館に収蔵されている。

2017年、大友克洋とともに手がけた『AKIRA』のアートウォール(渋谷PARCO)は SNSを通じて世界的にも有名となった。

アンダーグラウンドミュージックフィールドからストリートラグジュアリーに到るまで 独自の視点でカルチャーを更新させ、新作を発表すれば瞬く間に売れていく注目の 現代ポップアーティストである。

出典: https://qetic.jp/

close
ARTWORK作品情報

Untitled

シュレッダーにかけ再構築した過去最大の大きさとなる巨大な100ドル札紙幣のコラージュ作品は 河村康輔を代表する作品のひとつ。各3枚で額装される一つの作品。

close
MEDIAメディア

バドワイザーの「Be A King」キャンペーンが実施中。河村康輔とTOYA HORIUCHIが参加

バドワイザーの「Be A King」キャンペーンが実施中。河村康輔とTOYA HORIUCHIが参加

https://eyescream.jp/culture/65234/ (外部サイト)2020.4.27

https://eyescream.jp/culture/65234/ (外部サイト)2020.4.27

バドワイザーが、河村康輔とTOYA HORIUCHIを起用した「Be A King」キャンペーンを実施中。

バドワイザーが、河村康輔とTOYA HORIUCHIを起用した「Be A King」キャンペーンを実施中。

河村康輔の最新作品集『KOSUKE KAWAMURAーARCHIVESー』がリリース。発売記念POP UPも

河村康輔の最新作品集『KOSUKE KAWAMURAーARCHIVESー』がリリース。発売記念POP UPも

https://eyescream.jp/culture/63181/ (外部サイト)2020.4.5

https://eyescream.jp/culture/63181/ (外部サイト)2020.4.5

コラージュ・アーティストやグラフィック・デザイナーとして知られる河村康輔の、デビューから2019年までの作品をピックアップしたアーカイブ集が出版された。

コラージュ・アーティストやグラフィック・デザイナーとして知られる河村康輔の、デビューから2019年までの作品をピックアップしたアーカイブ集が出版された。

アートで一時避難場所に誘導するプロジェクトにしりあがり寿、河村康輔ら

アートで一時避難場所に誘導するプロジェクトにしりあがり寿、河村康輔ら

https://www.cinra.net/news/20200303-shibuyaarrow (外部サイト)2020.3.3

https://www.cinra.net/news/20200303-shibuyaarrow (外部サイト)2020.3.3

『シブヤ・アロープロジェクト』の作品第1弾が完成した。『シブヤ・アロープロジェクト』は、渋谷区の一時避難場所の位置を外国人を含む多くの来街者に認知してもらうために、発災時だけでなく日頃から人々の注目を集めるデザインの「矢印サイン」を設置し、一時避難場所である青山学院大学、代々木公園への誘導を支援するもの。今回は、JR東日本高架下にミック・イタヤ、しりあがり寿、伊藤桂司、小町渉、河村康輔、植田工の作品が登場。同プロジェクトのSNSでは各アーティストへのインタビュー動画などが随時公開される。

『シブヤ・アロープロジェクト』の作品第1弾が完成した。『シブヤ・アロープロジェクト』は、渋谷区の一時避難場所の位置を外国人を含む多くの来街者に認知してもらうために、発災時だけでなく日頃から人々の注目を集めるデザインの「矢印サイン」を設置し、一時避難場所である青山学院大学、代々木公園への誘導を支援するもの。今回は、JR東日本高架下にミック・イタヤ、しりあがり寿、伊藤桂司、小町渉、河村康輔、植田工の作品が登場。同プロジェクトのSNSでは各アーティストへのインタビュー動画などが随時公開される。

『AKIRA』アートウォール・プロジェクトで知られる河村康輔の個展が開催中。全長3メートルのシュレッダー・コラージュ作品も

『AKIRA』アートウォール・プロジェクトで知られる河村康輔の個展が開催中。全長3メートルのシュレッダー・コラージュ作品も

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d9364d31a8fd54be491e4a2ceaa997e0ba236fa (外部サイト)2020.2.27

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d9364d31a8fd54be491e4a2ceaa997e0ba236fa (外部サイト)2020.2.27

2017年5月から19年8月まで、渋谷PARCO建て替え工事に伴う環境演出として行われた「アートウォール・プロジェクト」で、大友克洋による『AKIRA』の世界観を再構築する作品を手がけたコラージュアーティストの河村康輔。その個展が、東京・西麻布のCALM & PUNK GALLERYで開催されている。会期は3月8日まで。

2017年5月から19年8月まで、渋谷PARCO建て替え工事に伴う環境演出として行われた「アートウォール・プロジェクト」で、大友克洋による『AKIRA』の世界観を再構築する作品を手がけたコラージュアーティストの河村康輔。その個展が、東京・西麻布のCALM & PUNK GALLERYで開催されている。会期は3月8日まで。

大友克洋と河村康輔に「AKIRA」のアートウォールから「シュプリーム」コラボまでを聞く

大友克洋と河村康輔に「AKIRA」のアートウォールから「シュプリーム」コラボまでを聞く

https://www.wwdjapan.com/articles/982883 (外部サイト)2019.11.25

https://www.wwdjapan.com/articles/982883 (外部サイト)2019.11.25

先日3年ぶりに再開業した渋谷パルコは「WWDジャパン」11月25日号でも詳細をリポート したように、日本の新たなカルチャーの震源地として注目を集めている。

先日3年ぶりに再開業した渋谷パルコは「WWDジャパン」11月25日号でも詳細をリポート したように、日本の新たなカルチャーの震源地として注目を集めている。

上記のメディア情報につきましては、
外部サイトを出典元としております。
当社はその正確性、完全性、有用性等、
一切の保証をしません。
お取引の最終決定は、お客様ご自身の判断で
なさるようにお願いいたします。

close