STRAYM

100円からアートコレクターに

さあ、アートを保有しよう!

年会費・入会金0円!
STRAYM(ストレイム) 会員登録へ

“アート作品の保有はハードルが高い・・・”
そう思っていませんか?

世界一展覧会に行くと言われ、美術鑑賞が大好きな日本人
しかし、個人でのアート保有率が低いのには、様々な背景があります。

また、アートに興味があってもお金に余裕がなければ、気に入った作品を購入することはできないのが現状。
絵画をはじめとする有名・著名なアート作品は通常高額で売買されており、中には数億〜数十億円の価格がつくものもあります。
そして、1つのアート作品を購入できるのは1人、アート作品の数以上にアートオーナーが増えることはありませんでした。

そこで、
STRAYMはアートの公共化を推進。
1つのアート作品を、作品を愛する人たちと
共同保有する仕組みを実現!

「STRAYM」ではアート作品のオーナー権を分割し、100円という少額から販売します。
例えば、作品の想定価格が1,000万円ならば、オーナー権を100,000分割して1単位/100円から販売し、
アート作品を愛する人たちが少額からでも、一緒に保有できるのです。
また購入したオーナー権は他の登録ユーザーに売却することもできます。

「アートがもっと楽しくなる世界」へ
STRAYMが選ばれる理由!

KAWS「Untitled」

KAWS「Untitled」
作品価格 ¥24,500,000

01

国内外の注目アート作品が
100円から購入出来る!

バンクシー、カウズ、アンディ・ウォーホール、河村康輔…、といった評価の安定したトップアーティストから、新鋭の期待のアーティストまで。すべてのアートの公開価格は1枠100円から。誰もが気軽にアートオーナーに。

02

入会金・年会費は無料!
取引手数料は売買価格の5%のみ

アート作品の維持管理にかかるコストは、STRAYMが一括で負担。分割保有した作品は、年会費など一切かからずに無料でお楽しみいただくことが可能。

03

公正かつ安心な取引で、いつでも売買が可能!

購入したオーナー権は他の登録ユーザーに売却も可能。
売買の価格は双方の折り合いによって決定し、自身が購入した価格よりも高く買い取りたいというユーザーに売却すれば、株式売買のように差額分が利益になることも。

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    サービスの提供

共同保有ってどうできるの?

デジタルオーナー証明書とは

certificate

STRAYM(ストレイム)サービス内にてオーナー証明書をご覧いただくことが出来ます。
オーナー証明書にはアートの作品情報やお客様のお名前のほかにシーリングスタンプのマークが表示されており、こちらはお客様の各作品の保有率に応じて色が変化いたします。作品を購入された際には是非こちらの色の変化もお楽しみください。

ownership rate

またオーナー証明書画面には各種SNS等へのシェア機能がございます。お客様が保有されているお気に入りのアートを是非SNS等でご紹介頂き、ご友人や知人とアート作品を共有してより楽しんでいただければと思います。

STRAYMの取扱い
作品の一例

Banksy「Rude Copper」

Banksy
「Rude Copper」

作品価格+ 90%

¥9,120,000

【公開時】作品価格

¥4,800,000

共同オーナー権 | 総数

48,000 枠

【公開時】オーナー権 | 単価

¥100

シルクスクリーン,2002
58.4 x 43.2 cm
ED,250
右下にエディションナンバー/Banksyスタンプ
Pest Control 発行のCOA(証明書)付属
※Pest Control =Banksy 本人が所有する唯一の認証機関
額装

Provenance
Moco Museum
Private Collection

資産としてのアート作品の保有という形も!

資産としてのアート作品の保有という形も!

日本では資産としてアートを購入する層はまだ数%しかいませんが、世界ではアートは資産として人気があり、アートマーケットの規模は7兆円を超えています。特に、世界的なトップアーティストの作品は景気動向にもあまり左右されないディフェンシブな資産と言われています。一方で、オークションを通して一夜にして名声を得る作家や、富を得られる出品者も多くいます。

アート作品は嗜好品であるだけではなく、保有するに値する資産です。欧米では1950年代からアート作品が投資資産として注目されており、30年余りで価値が5,800倍以上になった作品もあります。(ジャンミシェル・バスキア「無題」の例)。

STRAYMに寄せられた声

須田 将啓

株式会社エニグモ(東証1部:3665)
代表取締役 最高経営責任者
須田 将啓

インターネットでなんでもすぐアクセスできてしまう時代だからこそ、「限定」「他にない」「唯一無二」に大きな価値が生まれてくる。
まさに、アートはその最たる物で、今後、VRなどの普及とともに、形式を変えて、ますます活況になるだろう。
その面白い市場の中で、ブロックチェーンで価値がしっかりと担保される事も予定している上で、小口から保有できる点と、価値の上昇をアーティストに還元できるこのシステムは、保有者の双方に大きな可能性があると思う。

須田 将啓

株式会社ピアラ(東証一部:7044)
代表取締役
飛鳥 貴雄

インターネットの普及により変化の速度が急激に増している中、今こそリアルの価値が見直されていると思っています。
その中でもデータとコンテンツは不滅で、より価値が高まっているのではないでしょうか?
そんな中でアートは昔から人と共に歴史を刻み、世界の人々から愛される素晴らしいコンテンツとして残っています。このアートコンテンツの価値を資産化することで、より新しいアートの創造と人がより豊かな気持ちになれる世界を創っていけるのではないかと思っています。
個人的にもアートが好きですし、個性豊かなメンバーとも楽しいチャレンジを応援できていて、ワクワクしています。

須田 将啓

スタートバーン株式会社
代表取締役
施井 泰平

弊社はブロックチェーンのインフラを構築しており、将来的な協業を模索するパートナーシップを組んでおります。
STRAYMの皆さんとお会いして一年になりますが、当時話されていたことを着実に形にされていて心強く感じております。この領域は長い歴史を鑑みると潜在的可能性が高いのは明らかなのですが、「本当の強み」を発揮するまでは挑戦をし続ける必要があります。
それでもなお続けられるのはなぜか。それはアートが好きであること、そして前述の通り事業の潜在可能性が高いことに尽きるかと思います。
アートとスタートアップは将来社会に受け入れられることを目指して活動し、大成することで支援してくれた方々に還元する点で似ているところがあるように思います。

STRAYMへの出品者募集!

「STRAYM」のプラットフォーム上では、ご自身の作品を販売したいアーティストだけでなく、所有作品を売却したいコレクターやギャラリー、美術館も直接作品を出品することができます。

出品手数料としてオーナー権の10%分をいただきますが、インターネット上で作品を公開するのでカタログ広告費などの諸経費はかかりません。
そして、特定日時のみの開催ではなく、好きな時に好きな割合だけを段階的に販売することができるため、出品者としては、入札不落札となる可能性は非常に低くなると考えています。
是非、ご参加ください。

よくある質問

Q

STRAYMはどのようなサービスですか?

「STRAYM」では世界中のアート作品の共有持分権(トークン)を100円から購入、時価で売買し合うことができるプラットフォームです。トークンを100%購入することで、現物の作品も受け取れます。

Q

会員登録に必要な書類は何がありますか?

口座開設時には書類の提出が必要となり、個人口座と法人口座で必要書類が異なります。
■ 個人口座の場合
・免許証
・住民基本台帳カード
・パスポート
・在留カード
・特別永住証明書
・個人カード
※ 本人確認書類に記載の氏名・住所・生年月日が、申込時にご入力いただいた内容と相違している場合、お受けすることができません。
裏面に新氏名や新住所の記載がある場合、必ず両面をお送りください。
「パスポート」は、顔写真記載ページと所持人記入欄のページを併せてお送りください。

■ 法人口座の場合
・履歴事項全部証明書
・取引担当者の上記本人確認書類

Q

板取引とはなんですか?

板にはユーザーの買いたい(売りたい)希望価格がリアルタイムで表示されており、その数字をみてユーザーはその時の相場を把握しお互いに自分の買う・売る値段を絞っていきます。
売り板(左側の”売却希望トークン数”)は基本自分がトークンを買いたいときに確認します。
中央が価格、左に並んでいる数字が注文量を指しています。
例えば、中央に”100”、売り板に”10”と表示されていれば、100円で10トークンの売却希望がでているので、それに対して購入注文を出すことができます。

このように価格と注文量を確認して自分の買いたい希望にあっているかなどを確認します。

逆にトークンを所持していて、それらを売却したい場合は、買い板(右側の”購入希望トークン数”)を確認します。

※注文方法については、
成行注文とは、
売買を行うときに、値段を指定せずに注文することをいい、成行注文をした人が一番有利な売買の相手と取引することになります。 つまり、成行売り注文をした場合は、そのときに一番高く買い注文していた人と売買が成立し、成行買い注文をした場合は一番安く売り注文していた人と売買が成立します。

指値注文とは、
買うもしくは売る値段を自分で指定して注文する方法です。
指値注文の特徴は、買い注文であれば指値以下、売り注文であれば指値以上にならなければ注文が成立しないという点にあります。

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